ダウンロードを開始しました
ありがとうございます。SHIKISHA-TERM.zip をダウンロードフォルダーへ送っています。
始まらないときは こちらから直接どうぞ。
GitHub でスターを付ける →
zip にはコード署名の証明書が付いていません。初回に Windows の警告が出るのはそのためです。 オープンソース向けの無償の証明書は「評判」を見て出されるもので、GitHub でのその形が スターです。1秒で終わるこの操作が、次に zip を落とす人の警告を消します。
@SHIKISHATERM をフォローする →最新のアップデート情報はこちらから。成功も失敗も、何を基準にどう決めたのか、 開発のリアルをすべて公開しています。現在、ハイペースで新バージョンを配信中です。
起動までの3手順
Section titled “起動までの3手順”- 好きな場所に展開します。 フォルダーでも USB メモリでも構いません。 インストールは発生しないので、フォルダーごと消せばきれいに消えます。
SHIKISHA-TERM.exeを実行します。 ここで初回だけ Windows が 「WindowsによってPCが保護されました」 と出して、「実行しない」しかボタンを 見せません。詳細情報 → 実行 で進めます。2回目からは出ません。これは SmartScreen の 画面で、zip に証明書が付いていないから出ます。ファイルから何か見つかったわけでは ありません。- 画面の案内どおりに押していきます。 はじめに「はじめの設定」が開くので、
いつも使うAIを選びます。続けて盤面が 「はじめにプロジェクトを追加してください」
と、左の一覧の PROJECT の見出しを指します。その
+を押して、作業する フォルダーを選びます。次の案内が指す+を押すと、そのフォルダーでAIが 立ち上がります。JSON を書く必要はありません。
続きは手引き(4ページ)と、自動化。 AI同士に仕事を渡し合わせるのは自動化のほうです。
落としたものを確かめたいときは Get-FileHash .\SHIKISHA-TERM.zip -Algorithm SHA256 を実行して、
同じビルドが書いた
SHIKISHA-TERM.zip.sha256
と見比べてください。
動かない、または分かりにくいところがありましたか? GitHub で教えてください。 使い始めて10分のあいだに出てくる報告がいちばん役に立ちます。 Windows の警告自体に会いたくなければ、Microsoft Store 版 が同じ中身で、Microsoft の署名付き・自動更新付きです。